人生を振り返った時に後悔すること第1位




若い頃は、

自分が30代、40代、そして50代になることなんて


これっぽっちも考えなかったですが



着実に歳はとり続けるものですね・・



健康にも気をつけてるし、

100歳くらいまで生きるんじゃないかなんて

思ってますが



人生ってホント、

何が起こるかわからない!


もしかしたら意外と早く

この人生の卒業を迎えるかもしれませんよね。




先が見えないからこそ

不安もあるけど


でも


だからこそオモシロイのが人生♪



そう考えると



毎日、後悔しないように生きたいなって思います。



  • 素直になればよかった

  • 働き過ぎなければよかった

  • 友人を大切にすればよかった

  • 恋人に謝りたかった

  • あの景色を見てみたかった

  • 家族との時間を大切にすればよかった

  • 勇気を持てばよかった

  • 健康を大事にすればよかった

  • 子供を持てばよかった

  • タバコをやめればよかった

  • 行きたい場所に行けばよかった

  • 美味しいものを食べておかなかった



こんな風に

人が最後を迎えるときに、

後悔することってたくさんあるものですね。





その中でも、


80歳以上の70%の人が

共通して後悔していたことがあるんです。




「やっぱりそこだよね」という

その1位とは・・・・




「自分をもっとしあわせにしてあげたかった」


ということ。




この答えから、



たくさんの人が、ついつい自分のことよりも

他人を優先して


自分のシアワセを後回しにしてしまっているかが

垣間見れますよね・・



もちろん、


自分にとって大切な人を優先することはいいコトだし

なかなかできることでもありません。



でも、自分のやりたかったことや好きなこと、

趣味の時間を満足にできなかった人ほど




最後の最後で

「自分をもっとしあわせにしてあげたかった」

という後悔を感じてしまうようです。







自分をもっとしあわせにする・・


これに関連した後悔はたくさんあるようです。




「他人がどう思うか人のことを気にしなければよかった」


「幸せをもっとかみしめて生きればよかった」


「クヨクヨと悩まなければよかった」


「あんなに不安や怖れを抱えて生きなければよかった」


「もっと冒険をすればよかった」


「他人の言うことよりも、自分の直感を信じればよかった」


「もっとたくさん恋愛をすればよかった」


「もっと一瞬一瞬を大事に生きればよかった」


「多くの言い争いなどしなければよかった」


「もっと自分の情熱に従えばよかった」


「もっと自分自身のために頑張ればよかった」


「もっと自分の本音を言えばよかった」


「自分の決めた目標をもっと達成すればよかった」




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